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駄菓子菓子氏のチラ裏に見てみる 2009.09.04

日本が好きな人で、ネットから情報をしっかりと集めている人なら間違いなくチェックしているであろう各所のチラ裏。
私はミトラーではなかったので、日本が好きなだけなんだよさんで初めて拝見しましたが、気付いたらだいぶ長いシリーズになってきてますね。
選挙の結果も出て、どうなっていたのか。また、どんな思惑があったのか。その辺を某スレを見ていない自分の目線からたまには見てみようと思います。


「はいはい、ワロスワロス」で聞き流すと良いニダよ。



676 Trader@Live! sage ▼ New!2009/09/03(木) 02:53:02 ID:dsEiD5Io
 看取るスレの皆さん、衆議院総選挙が終わったニダね。
 正直、結果に関してはウリも、ウリに情報を入れてくれる方々も想定を超えた状況になったニダよ。
 言い訳めいた事になって申し訳ないニダが、
 浮動票の動きが予想を超えた勢いで流れ込んでしまった、というのが大きな要因ニダ。
 仙人の街の住人も、閣下のチームも都議選の結果を参考にして浮動票の動きを計算していたニダが、
 それを超えた浮動票の津波が発生した、としか表現できない状況になったニダ。
 負け惜しみと言われるかも知れないニダが、得票数では決して敗北したという数字ではないニダよ。
 駄菓子菓子、小選挙区制では勝った者総取りのルール。
 同じ土俵で勝った民巣の側、というよりも報道やネットなどで情報を得た国民がそれを選択した、
 という結果には変わりないニダ。
 とはいえ、これだけの得票を得て、むしろ総得票数ではおそらく前回衆院選よりも
 伸びていると思われる結果を生み出したのはポスティングを頑張り、真剣に各党の政策を議論して
 周囲の人間に熱意を伝え続けた皆様の努力が大きな原動力だったと胸を張って欲しいニダ。
 チラシの裏が只の偽情報だったのか、釣りだったのか、はたまた只のガス抜きだったのか、
 総得票数と各選挙区の票配分、そしてこのスレを見ている各々が判断できると信じているニダよ。

 ウリからは今後の展開については具体的な情報を投下できないニダ。
 というのも、衆院選の戦後処理が始まって様々な状況が動き出す以上、
 アクティブステージの情報を投下することは許されないニダ。
 ハイジ殿の言われた情報に関しても、ウリは「Yes」とも「No」とも言えない、
 とだけ此処には書いておくニダ。
 そしてハイジ殿も次の戦場に向かわれたニダね・・・
 ご覧になられているかどうか、それが出来る状況かどうかは推測することしか出来ないニダが、
 ハイジ殿に御武運と八百万の神々の御加護のあらん事を全身全霊でお祈りするニダ。


ぶつ切りで見ていきましょう。
まずは今回の衆院選の結果について。

民主党が300議席を超える大勝をおさめたわけですが、以前あった書き込みによれば

 その為、前にも書いたように「例え民巣が今回の衆院選で勝利したとしても、
 その勝利の美酒は目の前で見せられるだけで取り上げられる」事になるニダ。


とありますね。
これは投下の段階で既に自民党敗北のシナリオがあったのではないかと思います。
しかし、予想外であったのは議席数でしょう。
本来であれば民主党が獲得するとされていた議席は、社民・国民新党などと連立をしてもギリギリ過半数届かず、その為には憎き自公のどちらかの力を借りなくてはならない。
もし公明党と連立をしたとなれば、メディアはだんまりでしょうがさすがに国民が黙ってはいない。しかもキャスティングに関して自民と同じ命運を辿らなくてはならなくなってしまう。
それならば自民か?と言うと、それはそれで国民からの支持を減じるのは明白です。そうすれば、数の暴力があるとは言え、各種闇法案もそう簡単には通せない環境が出来上がっていた事でしょう。

また、一部で噂されていた次のような話もあります。

■ 政界イベンター・小沢一郎の怪情報
 「タイミングを見て、小沢一郎が一心会を引き連れて党を割る。そして自民党に戻り、二大政党両方の主導権を握る」

 という怪情報が流れていました。しばらく前から流れていましたが、投票も済んだので掲載します。もし上記が本当ならば政界再編、ガラガラポンということになります。

 元々「ひさしを借りて母屋を乗っ取った」民主党には左巻きを置き去りにし、自民党に戻って・・・という計画があったのなら、小沢一郎は相当の策士です。

 ただいえるのは、「事象が起こったとき、その事象に飲まれては先が見えない」ということです。常に先を読んで行くのが賢者。そのときの事象に踊るのが愚衆。さて、次にどういう事が待ち受けているんでしょうか。



これらの要因が絡まって、民主党だけがウマウマできるような状況にはならないと判断されていたのではないだろうか。
そして選挙の結果はご存知の通り。
まさか、自国民がここまで愚民と化していたと言うのは予想の範疇外だったのかもしれないですね。

しかし、三橋さんのブログなどに見られるように、一人一人が草となってここで活動すると言った憂国勢力とでも言おう人たちがネットから生まれ、その活動は未だに終わる兆しを見せてはいません。
それどころか次の手を打つ為に考え動いています。
ネット上での話し合いになる為に方法等はオープンになってしまっているが、全国のどこで活動がされるのかと言うのが予測不可能である為に、その勢いを止める事はほぼ不可能と見ていいでしょう。
一度知ってしまったら、戻る事は出来ないのが知識と言うものですね。

 世界情勢に関して言えば非常に厳しい展開になりつつある、と様々な方面から情報が飛び交っているニダ。
 株と為替に対しては、この鉄板相場で張ることができる勇者以外は撤退したほうが無難ではないか、
 というウォールストリートの某氏からのアドバイスを頂いたニダ。
 雨もシナリオが狂って大騒ぎを起こしているニダよ・・・
 あの読売新聞に対する押し紙訴訟が云々、というのは明確なイエローカードだったにもかかわらず、
 それを丸っきり無視した報道にマジ切れしている連中が腕まくりを始めた、というきな臭く
 胡散臭い噂話が飛び込んで来たニダ。



はじけたバブルの傷が短期間で癒える訳もなく、あの手この手で世界は生き延びようとしている。
グローバル化社会などと言う言葉がつい先日まで持て囃されていたが、各国の経済がそれぞれに対して強い影響を及ぼしてしまう今の世界において、たった一国の破綻が連鎖的に他国を同じ穴に引きずり込むと言うのは、少し勉強すれば分かる事。
諸外国でも、株価など持ち直しているように見える部分もあるが、それは一時的なものであって回復したと言う証左ではないのもお分かりだと思います。
まだまだ隠された負債が積み上がっているであろう金融の世界。予断は許されるものではないですね。
世界が金融インフレで沸く中で、長期デフレ期間を過ごしてきた体力のある日本にこれから更なる危機を迎えようとしている世界が期待するのは別におかしい事でもないでしょう。
米の息がかかっていると言われてきた読売ですら「麻生叩き」「政権交代詐欺」に大きく加担していた事実があり、結果として今回の民主大勝を招いてしまったとCIAなどが考えてもおかしくは無い。
物事が思った通りに行かなくてイライラするのは、何も子供に限った事ではない。
と言うか命のかかっている、国の存続や国民の生活がかかっている状態で裏切られたら、怒らない政府はいないはずです。どっかの島国に膿まれた新しい政権以外には。

 当然のことながら、陶器の各勢力も雨も欧州も、我が国の報道の中に
 半島勢力とアカ勢力が巣食っていてやりたい放題のことをしている、というのは百も承知ニダ。
 その上で今の世界秩序を突き崩しかねないことをしでかした以上、その責任を取らなければならない、
 というので統一見解を得た、という妙な風の便りが舞い込んで来たニダ。
 当然のことながらいつもどおり、真実の保証はしかねるので「はいはい、ワロスワロス」で聞き流すニダ。

681 Trader@Live! sage ▼ New!2009/09/03(木) 02:54:09 ID:dsEiD5Io
 民巣に対しての小浜のコメントは、「絶対に妙なまねするんじゃねえぞ?」という
 彼のバックにいる危ない連中からのイエローカードだと認識しなければならないニダ。
 そして陶器の中の北京閥やトロピカールな陶器も愕然としている、という話が伝わって来たニダよ。
 少なくとも一部の閥とトロピカール陶器は日本が今の状況を維持して世界経済を支えることを
 期待しているし、それが必要だということを理解しているニダ。
 彼らは国際協調路線、というよりも現実主義者なので今の現状をおかしくすることは決して望んでいないニダ。



上にも書いたように、世界は日本がジムキャノンのように後方支援などをしてくれる事を望んでいるようです。そして、その体力があるのは世界を見渡しても日本しかいないでしょう。

鳩山論文が、アメの新聞で悪い反響を呼んでいるなどの報道があり、これを「CIAの陰謀」とする話も散見します。それも正解だとは思います。
確かにアメリカとしては植民地日本が本当の意味での独立をしてしまい、パワーバランスが変わって再び台頭してくるのは問題視すべきところである事は間違いない。
これまでアメリカが繁栄してこれたのは日本を子分にして美味しい蜜を吸ってきたところもだいぶ大きく、それは年次改革要望書などの存在からも容易に考えられます。
そういった搾取部分からの脱却を考えるなら、民主党政権と言うのは確かに良いタイミングなのではありますが、序盤からターボを入れてぶち抜く必要などどこにもない。と言うか迷惑千万です。
しかしながら、パフォーマンスの民主としてはそのような配慮は思いつかないようですね。


 駄菓子菓子、ここでおいし~く茹でられている上海閥+統一が、
 死に物狂いでの大暴れを仕出かしてくれたニダ。
 本来ならば半島真空パックのオリジナルシナリオ、というかプランAこそが、
 一番マイルドで誰にとっても被害と犠牲の少ない方法だったニダ。
 このプランの中には半島の人々が真空パックの中で今までのような
 ドーピング経済の発展ではないものの、少なくとも平穏に生活するというプロセスが含まれていたニダ。
 もはやそれが望めない以上、ハードプロセスに移行せざるを得ない、という声が溜息と共に聞こえて来たニダ。
 つまり、陶器の中の人間、半島、そして我が国、欧州、雨、油壺やアジア圏、ウォッカなどで
 「こんなチャンゲなら無かったほうが良かった・・・」というかな~りキビシー前途が待ち構えている、
 ということを予め言っておくニダ・・・
 とどのつまり、「あのミンジョクは最悪のタイミングで最悪の選択をする」という法則から
 世界は逃げられなかった、という事実ニダよ。
 そしてC○Aも統一を利用しようとして関わったこと、そして紅茶も半島ミンジョクを利用して
 我が国をコントロールしようとして関わった結果、その法則に絡め取られてしまったニダ。
 オカルトめいた話ニダが、こうした政治の世界にはそう納得せざるを得ないような縁のつながりや
 偶然が起こることが無視できない確率で起こることもまた事実ニダ。
 要するに「はいはい、ワロスワロス」で受け流すニダよ?

 そして我が国では、半年後には「こんなチャンゲなどないほうが良かった・・・」という状況が
 発生するであろうと推測されている、との物騒な小話を囁いてもらったニダ。
 別の人は、下手をすると数ヵ月後にはそれが起こり始める、というあまり有難くない警告を教えてくれたニダ。
 一つだけいえることは、絶対に諦めてしまってはいけない、という事だけニダ。
 マスゴミもおそらく、自分達のしでかしてしまったことを血の涙を流しながら後悔するであろう事は
 容易に推測できる、との冷ややか~な声が遠くから木霊して来たニダ。
 自業自得ニダよ。
 とにかく、食料と生活必需品は絶対に十分な量を確保するように努力するニダ。
 あと、可能ならばそうした互助会的なネットワークを構築して、
 お互いに生き残れるように全力を尽くすように、とアドバイスするだけしかできないニダ。
 特に、このスレなどで現状を嘆き、苦しむことが出来る人材ほど後に必要な人材はいないニダ。
「何があっても、どんなことがあっても生き抜いて」欲しいニダ。
 これ以上のことは言うことも出来ないので、各自、次の機会に挽回を行うために力を維持しておいて欲しいニダ・・・



ここにある上海蟹と統一の大暴れと言うのは、6月にあった米国債の250億$売却の事だろうか?
タイミングを同じくして日本とイギリスが米国債を買い増ししている。
しかし、それだともっと早いタイミングでチラ裏になんらかの関連情報として載っていた気もするので違うか…。
むしろ、ここは統一、つまり朝鮮系で無茶をやってくれるものを想定すると話が見えてくる気がする。

中国、消費者金融を解禁 国内消費を後押し

 【上海=戸田敬久】中国政府は、国内外の金融機関に消費者金融会社の設立を解禁する。上海市、北京市、天津市、四川省成都市の4都市で消費者金融会社の設立を認可する方針で、7月にも上海で第1号の消費者金融会社が誕生する見通しだ。中国政府は経済をけん引するために内需テコ入れを進めており、消費者金融会社の解禁で国内の消費拡大を後押しする狙いとみられる。

 消費者金融会社は大手金融機関が設立母体となる見込み。すでに中国四大商業銀の一つ、中国銀行が上海で開設に動いているほか、地銀の上海銀行も設立準備を進めている。中国に駐在所を設置してから2年以上の外資系金融機関も当局との良好な関係などを条件に参入を認めるもよう。 (07:00)
~日経ネット~



この記事は6月末に発表されたもの。
そしてつい先日、こんなニュースが出ている。

中国に消費者金融 返済不能多発の恐れも

 【香港=寺村暁人】中国で消費者金融会社が年内にも設立される見通しとなった。消費者向けの金融サービスを拡充させ個人消費拡大を促す狙いだが、返済不能などの問題の多発も懸念されている。

 中国銀行監督管理委員会が13日に公布した管理規則によると、消費者金融はまず北京、上海、天津、成都の4都市で試験的に解禁される。株への投資などに流用されないよう、初回の融資は家電製品などの耐久消費財の購入に限定しているのが特徴だ。融資限度額は月収の5倍とされ、自動車や不動産の購入は融資対象から除かれた。金利は規則に定めがないが、中国人民銀行が定める基準金利の「4倍以内」程度で検討されているという。

 消費者金融会社の設立条件は、5年以上の金融業務経験、資本総額600億元(約8300億円)以上など。中国メディアによると、上海では国有商業銀大手の中国銀行が準備を進めており、早ければ年内に認可され、設立の見通しだという。海外の金融機関は中国国内に事業所を設立して2年以上の実績が必要となる。

 ただ、中国ではクレジットカードを使用した詐欺やカードローンの返済不能などが社会問題化しており、業界関係者は「こうした問題にどう対処するかが課題」と指摘している。
(2009年8月19日 読売新聞)



安倍政権下の引き締めによって日本国内を追われる事となった朝鮮系の消費者金融。
金融業と言うのは「信用」を元にするわけだけど、騙しや詐欺の横行する拝金主義の中国において、それはうまくいくのだろうか?
下手を打つと、物凄い勢いで国内経済を収縮させる一因にもなり得ると思うんだが…。
ま、これが統一と蟹のアバレンジャーとも限らないので、この話はこの辺にしておきましょうかね。

ちなみに、

 そして紅茶も半島ミンジョクを利用して
 我が国をコントロールしようとして関わった結果、その法則に絡め取られてしまったニダ。



この部分は、児童ポルノ法などの件にからんでいるんでしょう。
よそはよそ、うちはうちです。


兎に角、この先に大きな混乱、世界規模の大きな経済的混乱が起きる可能性が高いと見て良いと思う。
選挙直前辺りから、国自身が己の行く末を憂いているのか日本各地で地震が多発している。
そういう意味でも準備を怠るわけにはいかないと思う。皆さんもお気をつけ下さい。

683 Trader@Live! sage ▼ New!2009/09/03(木) 02:55:30 ID:dsEiD5Io
 トロピカールな陶器の中の人に繋がりのあるお方の話を聞かせてもらったニダが、
 そのお方は顔が真っ青になっていたニダ・・・
 その人曰く、「とにかく、何処までダメコンが出来るのか、そもそもダメコンなど出来るのか」という事が
 最優先課題の一つになっている、という状況らしいニダ。
 ウリは「そもそも、上海蟹が敷島で妙なことをやらかすから、そっちに火がついただけだろ?」
 と言ってやったニダが、
「幾らトロピカールな陶器とは言え、最大閥の一つである上海閥の影響力は
 陶器の中では相当な影響度があるから・・・」というごにょごにょした答えが返って来たニダよ。
 つまり、陶器の中はもう、そんな協調体制さえ維持できないほどの状況、なおかつ、
 トロピカール陶器や少なくとも北京閥は今の状況になることを望んではいなかった、というお話ニダ。
 そして上海閥の方面も、日本の政権交代がここまでヤバイ影響を世界中にばら撒いて、
 それが回りまわって自分達の爆破スイッチに繋がっていると「真剣に想定していなかった」
 というあり得ないような噂が遠くから聞こえて来たニダ。
 特に上海閥の中では、江沢民の影響もあって、日本のことを見下して過小評価する傾向が非常に強いニダ。
 そして純粋に「中華こそが世界の経済の中心であり、すなわち世界の中心なのだ」
 と信じている純粋真っ直ぐ君がわんさかいる、とのお話ニダ。
 それに加えて人脈や金脈、そしてある程度の情報網も統一が深く関わっている、という状況らしいので・・・



昨日の経験者はかく語るで取り上げたが、中国は国有企業に関し、デリバティブ契約の一方的破棄が可能であるとの見解を示した。
それは、公表されていない数字がとんでもない事になっている事を暗に示しているのではないだろうか。

無理を通して道理を蹴っ飛ばす。

私の好きなアニメの台詞だが、この手の事をやらせたら中国の右に出るものはいないだろう。
そしてそれは、中国経済が先の展望を待たずして限界を訴えているように思う。
中国は見た目はでかいが、大東亜戦争終結後に作られた歴史の浅い寄せ集めの国家だ。
その身体がバラバラにならないように不都合な情報を遮断したりして内外を騙している。それが中華人民共和国と言う集合体だ。
大陸の歴史は小競り合いなどを多分に含む。
それは今も変わらないだろう。一つの派閥のトップに立つ人間が、さらなる権力を求めて野心を持つのは至極当たり前の事だ。なぜなら、その関係性は忠義ではなく単なる利害での繋がりだからだ。
そう言ったギスギスした社会を内包してまとめているからこそ、狡猾な巧妙な外交などを行える人材が育つのだと思う。
しかし、それは分裂の危機を多く含む事もまた事実。

民主党の勝ちが見えてきた段階で、中国は「沖ノ鳥島は単なる岩だ」と突然言い始めた。
日本に対するけん制である。
どうせ新米ポチから親中ポチになるんだから、先に言っておけば「配慮」してくるだろう。布石は打っておくに限る。
と言った思惑が見え隠れしなくもない。
もしこれが、中国の総意ではなく、上海閥の独断だったらどうだろう?
G2などと言う日本封じ込めを言っているオバマならまあ良いのかも知れないが、日本の国力を今殺ぐと言うことは、日本の衰退に繋がり、引いてはそれがサブプライムの傷をさらに悪化させる可能性がある。
もし今揉める事があり日本がへそを曲げてしまえば困る国は多い。
そして、沖ノ鳥島が再度国土として世界に認められる事があれば、次にひっくり返す事も大変になる。それはそれで国益競争を図る世界では困るだろう。
そのタイミングを逃して、息のかかっている民主政権の誕生を先んじて喜んだ中国さんなのだ。
これもまた、暴走の可能性がある。

しかし真実は闇の中だ。
はいはい、ワロスワロスだけは忘れてはいけない。


『お分かりいただけただろうか?』

 というあなたの知らない世界が広がっているニダ・・・
 そう、ここでもまた「Kの国のあの法則」が発動した、とも言えるニダ。

 とは言うものの、ウリに色々な小話を聞かせてくれる某教授の話では、
 「やはり資本主義は所詮、共産主義の裏返しに過ぎない」という興味深い話を聞かせてくれたニダ。
 例によって長~いお話に付き合うハメになったニダが、
 要するに「資本主義も共産主義も労働と価値基準を“金銭的価値”に変換して世の中の価値を計り、
 運営する」という意味では根っこは同じ、という話だったニダ。
 雨やメイプルシロップ、欧州などでは一昔前から世の中からドロップアウトして
 その日暮らしの生活をしながら、最先端の価値には捉われず、
 自分達の生活だけをマターリと繰り返すという人たちがある一定数存在しているニダ。
 それが良いとは思わないニダが、今の資本主義=自由経済主義の行き着く先が全ての価値、
 存在の貨幣価値への変換だったのならば、それは結局のところ視点を変えた共産主義に他ならない
 のではないか、という指摘には無視できない視点があるような気がするニダよ。
 ウリは経済学に関しては専門家ではないのでどうこうと言う事はできないニダが、
 今の時代に資本主義が行き詰まりを見せようとしているのでは、
 とウリの手元にある数字を眺めてみても感じるときがあるニダよ。
 まあ、チラシの裏の戯言として「はいはい、ワロスワロス」で聞き流すニダ。

 もう涼しい風が吹き始めてくる季節ニダね。
 秋、といえば実りの秋♪
 森では冬に備えて動物達が食溜めや冬眠の準備をはじめるシーズン。
 この季節に蒔かれた様々な木の実や種はやがて芽を出し新しい森を作る若木となって育っていくニダね。
 夏の選挙の最中に蒔かれた様々な種からどんな木が育つのか、楽しみニダよ♪



第一法則 国家間から企業、個人に至るまで、韓国と組むと負ける。
第二法則 第一法則において、韓国が抜け駆けをすると韓国のみが負ける。
第三法則 第一法則において、韓国から嫌われると法則を回避できる。この時、嫌われる度合いと回避できる割合は正の相関関係にある
第四法則 第一法則において、韓国と縁を切った場合、法則を無効化出来る。
第五法則  第一法則において、一方的に商売をする場合は、法則は発動しない。
第六法則 第3・第4則において、半島と手や縁を切った場合、運気や業績その他、全ての面に置いて急激に回復、若しくは上昇傾向が期待出来る。



朝鮮が動く事により、宇宙の法則が乱れるのはもはや数学よりも確実なものだ。

となると、民団がネット工作までして作り上げた一大政党政権は、史上類を見ないほどの大ゴケをするとしか思えない。
巻き添えを食って散々な目にあうのは我々国民なのだが、”民意”とやらが民主を選んだのだから仕方ないだろう。


さて、長々と考えてきたが結局はチラ裏。
ワロス以外の感情は持つべきじゃないと思う。
情報と言うものは、一次から触れて初めて生きてくるのであって、それ以降は伝聞でしかない為にどこかが歪むものだ。
それを肝に銘じた上で、それでも自分なりの展望を持つために、こういった考察はすべきなのだろう。
そう言った切磋琢磨の中で、ネットでの民主主義的な動きにうねりが起きて、双方向の意見交換による日本独自の擬似シンクタンクのようなものが生まれる。

そんな事があったら良いなあ……w

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